クラリチン錠

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支那大使が英国紙に反日寄稿したら、チベットなどに突っ込まれた模様

自分のことを棚に上げて、うっすい根拠で日本批判してるから当然の結果ですよね。
こういうことをやればやるほど、日本の正当性や特亜がばらまいている嘘がバレるので懲りずに今後もやってもらいたいものですw


【イギリス】英国紙に中国大使が「反日」寄稿→「まずチベット・ウイグルに謝罪せよ」など500件のコメントが寄せられる[02/18] : まとめ安倍速報
http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/archives/37216749.html

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支那では携帯は爆発するものと意識しているようだ


売れ行き好調、携帯電話の防爆ツール…「それでも爆発」=中国 2013/08/12(月) 11:31:14 [サーチナ]
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0812&f=national_0812_013.shtml

中国では携帯電話の爆発事故もしばしば伝えられ、多くのユーザーが神経を尖らしている。そのため、携帯電話の「防爆膜」が猛烈な勢いで売れだしたという。

  湖北省の地元紙、楚天都市報によると、同省武漢市で電子機器関連の取扱店が集中する広埠屯電子市場でも、「防爆膜」はよく売れるようになった。価格は200元(約3130円)程度という。

  インターネットの通販サイトでも「防爆膜」は注目されており、4000種以上の商品を掲載しているサイトもあるという。

  専門家によると、同商品は厚さ0.2-0.4ミリメートルの強化ガラスで作られており、「通常の保護膜であるPET樹脂よりは携帯電話の破片が飛び散ることを抑制するだろう」という。

  問題は、同商品を扱う業者が「爆発そのものを防げる」などと宣伝する場合があることで、「防爆膜」に爆発そのものを防止する効果はなく、とりつけていても爆発はする。専門家は、「売り手が爆発防止を謳(うた)うのは『誇大宣伝』」として、消費者の注意を促した。

  同記事には「破片の飛散防止だけでも十分」、「手に入れよう」などのコメントが寄せられた。「パクリ携帯なければ爆発なし」、「ソニーの携帯ユーザーには必要ないもんね」などの書き込みもある。(編集担当:如月隼人)


爆発するような製品は買わないというのが普通だと思うのだが、支那ではそうではないようだ。
商品そのものの画像を見てないのでよくわからないが、記事から推察すると画面の保護シールみたいな感じの商品じゃないかと思われる。
そう考えると、記事中の飛散防止効果は少しはあるかなと思える。
しかし、得られる効果は怪我する可能性がちょと減る程度で、家全焼とかしてることを考えるとほぼ意味なしw
ここまでして爆発するような不良品を買おうと思う思考が理解できない。
売る方も、弱みに付け込んで儲けてやれと考えてるとしか思えん。
  

支那の統計はやはりハリボテだった

中国、水増し統計相次ぐ 貿易統計は7兆円過大 地方都市の工業生産額も - MSN産経ニュース
中国で経済統計の水増しが相次ぎ発覚、公式発表への信頼性が揺らいでいる。貿易統計は架空取引により750億ドル(約7兆円)も水増しされた疑いがあり、地方当局が工業生産を4倍近くに過大報告していたことも判明。政府は対応を迫られている。
 中国税関総署によると、1~4月の中国から香港への輸出は前年同期比69・2%増の1451億ドルに急拡大。しかし当局が架空取引を取り締まった結果、5月の輸出は1~4月より大きく低下。中国紙、21世紀経済報道によると、1~4月の貿易統計に計上された架空取引の金額は750億ドルに上ったとの指摘がある。
 また、国家統計局は6月14日、広東省中山市横欄鎮が2012年の工業生産額を62億9千万元(約970億円)も水増ししていたと明らかにした。公表額は85億1千万元だったが、国家統計局が調べると、実際は22億2千万元しかなかった。(共同)
前々からそうだろうと思っていたので、全く驚きがない。おれが思ってたことはやはり正しかったと証明されたに過ぎない。支那の経済は数字だけの幻によって作られたハリボテ。ネタがバレればもう誰もついてこなくなる。ただのバブルってだけでなく、国レベルで信用を無くし一気に経済が壊滅状態になり分裂もあるかもしれない。   

魚が取れなくなったからって日本には来るなよ

レコードチャイナ:乱獲で“絶体絶命の危機”に追い込まれた中国の漁民―英紙
2013年6月11日、英紙フィナンシャル・タイムズは、中国沿海の東シナ海で乱獲のため漁獲量が急減していると報じた。14日、参考消息網が伝えた。
顧山海(グー・シャンハイ、音訳)さんは今年51歳。もう30年以上も漁師として働いている。他の仕事に転職するつもりなどさらさらなかったが、しかし今、この仕事を続けられるかどうかの瀬戸際にあるという。
今春、顧さんは10トンの漁獲を得た。だがその80%は稚魚や幼魚で売り物にならない。結局売値はたったの5万元(約75万円)にしかならず、燃料費などを考えると赤字になってしまった。昨年春の30万元(約450万円)の売り上げと比べると雲泥の差だ。
今、東シナ海の魚は乱獲でその数を急速に減らしつつある。繁殖力の強い太刀魚は比較的水揚げ量が安定していた魚種だったが、その太刀魚ですら今年の水揚げは前年から40%も減っている。特に問題なのが現在の漁が成熟した魚だけではなく、稚魚や幼魚まで捕らえてしまうことだ。
成長しきる前にほとんどの魚が捕らえられてしまうことから、驚くべきことに太刀魚の生態にも変化が生じているという。かつては成熟するまえに2年を要していたが、今では90%がたった1年で成熟するようになっている。
「私は漁師です。私たちはただただ海に頼って生活してきました。ですが現状はもう仕事をやめるか、転職するかしかないようです」。顧さんはそう嘆いた。(翻訳・編集/KT)
日本ではこのようなことにならないように、漁獲制限をしたり、漁礁を作って魚が増えやすい環境を作ったり、稚魚や卵をある程度の大きさまで育てて放流したりしている。
この記事には書いていないが、支那や朝鮮は乱獲を繰り返し魚が少なくなると日本のEEZにまでやってきて、日本が努力して守っている漁場で漁を行っているし、更には日本のEEZでもっと魚を穫らせろと言ってくる。
記事の最後に辞めるしか無いとか同情を誘うようなことを書いてるが、海に頼るしか無いとわかっているのに何もせずに乱獲を続けた結果で、同情する余地など一切ない。
むしろ、さっさと漁業をやめてくれと思う。   

【北京マラソン】支那は相変わらず器が小さい自称大国

排除した日本人、一転受け付け…北京マラソン : 国際 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

ホントは日本憎しで日本人を排除していたくせに、非難されたらひっくり返し、
日本人を排除したことはないと嘘までつく
これが自称大国、支那のホントの姿です
拒否してた理由は安全上の問題じゃなかったのか?
この短期間で安全に大会を運営できる警備体制を整える算段が出来たのか?

警備体制が不完全のままであるならば、むしろ無理に日本人の参加を許可しないでほしい。
参加させる以上は、参加した日本人をしっかりと警護しろよ。
もし、なにかあれば日本と支那の関係は今まで以上に険悪なものとなるだろう。

  
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